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池の水

テレビで、汚れた池の水を抜いて、清掃および、外来生物の摘出をする番組があります。。

この番組、外来種が生態系に悪影響なども説明していて、、楽しみにして観ていました。

この番組が流行って以降、、、

縁日やペットショップからアカミミガメの幼体(通称ミドリガメ)を見かけなくなりました。

僕は、アカミミガメだらけの神社やお寺の池の亀を見ながら、、

子亀が流通していて、知識のないまま飼育して、池や川に捨てられ生態系が壊れる。

この悪循環を止めるのは、子亀の流通を止めるしかない。

しかし、これは不可能だと思っていました。。

ところが今は、縁日はもちろんペットショップでもミドリガメを見ることは無くなりました。

テレビの影響はすごいものですね。。。

 

 

 

もるもっと

ペットショップに行くと、、一匹数千円から数万円までの色々な種類のモルモットが売ってました。

人気のエキゾチックアニマルですね。。

「お前は、組織のモルモットだ」などと聞くと、、

僕らの世代では、、モルモット=実験動物と理解できます。。

今では、こんな例えも理解されないのでしょうね。。。

そうなのですが、、よく考えてみると、、

僕らが子供の頃から一般的な実験動物は、マウスかラットだったと思うのですが、、、

モルモットって本当に実験動物として使われたことがあったのでしょうか?

 

イメージ

僕は、症状や人によって、施術でイメージを使うこともあります。

例えば、、、

「息を吸うたびに、光を吸い込んで、息を吐くたびに余分な力を吐き出してもらう」

とか

「頭の上に金色のボールが乗っている」などです。。

 

このようなイメージ、、人によっては難しく感じるみたいです。。

まぁ、現実ではありえない事ですし。

そのような人の場合。。

例えば、「全身が金色に輝いている人の役を演じてください」と言うと、意外に出来たりします。

演じるというクッションが入ると、、

何某のブロックが外れることもあるようです。。。

さじ加減

喫茶店で、雑誌「LEON」を手に取りました。

ちょい不良(ワル)オヤジの発信源の雑誌であります。

僕は、大阪の繁華街の側に住んでいるのですが、未だに雑誌に載るようなカッコいい「ちょい不良オヤジ」は見たことはありません。

見るとしたら、、、完全に不良そうな人か、、ちょっと汚れた不良そうなひとです。。。

ふと思い出しました。。

遥か昔、和菓子屋さんで働いていた時、、大きな釜で炊いた白アンに色粉で着色するとき、、

信じられないぐらい少量の色粉を綿密な計算をして投入していました。。。

少しの量の間違いで色が濃すぎたり、逆に薄かったり綺麗な色が出なかったりします。。

ちょい不良とは、、

少し不良を付け加えればよいというものではなく、、、

微妙なさじ加減が必要なようです、。。。。

そんなものかな

学生時代、薄汚いチョビ髭を生やしていた僕に

既に社会人だった兄が、「会社員になったらそんなヘンテコな髭なんか生やすことなんて出来ないぞ」と言いました。。
僕は、釈然としないまでも「そんなもんかな」と思いました。。
それから10数年後、、、
会社員である兄が、凄い茶髪になってました。。
僕は、釈然としないまでも「そんなものかな」とおもいました。。。

バナナフィッシュを観た海外の反応

吉田秋生さん原作の漫画、「バナナフィッシュ」のアニメを観た海外の人達の反応です。

20年以上前に見て感動した漫画がアニメ化され、そのアニメを観た人達の反応を見て、原作を読んだ以上に泣いてしまいました。
下の動画、ラスト10分でも見て頂いたら海外のアニメファンの熱量に感動した理由を理解して頂けると思います。。。

«星矢