矢野セミナーの最終日にユニークなゲームをしました。
一枚のグラフ用紙に・・・・
横線の1マスを1年として、自分が生まれてから死ぬまでの年齢を書き込み
縦線の1マスを1%として、自分の幸福度を0%から100%までを書き込みます。
自分が生まれてから死ぬまでの幸福度のグラフを
自分の人生が終わった後に天国から伝えるような感じで
皆の前で発表するというものです。
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皆の前で発表するときは、、、
「12歳から16歳の間は、人間関係がうまくいかなかったので幸福度は20%です。」
とか、
「24歳の時に、彼氏とラブラブだったので幸福度は100%です。」
みたいに発表していきます。
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人生が終わった後の視点で発表するので、これから起こる未来の出来事も過去形で言います。
例えば、現在21歳だとしても・・・
「23歳に素敵な男性と運命的な出会いをしました」
「そして、25歳に男の子を出産しました。」
みたいに(笑)
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このゲームを通じで僕が「面白いなぁ~」と感じたのは
未来の出来事を発表するときは幸福度は常に100%かなと思っていたのですが・・・・
実際は、、、
「35歳で仕事で成功するので幸福度は80%です。しかし一時的に燃え尽き症候群で幸福度は30%に落ちます。ですがその時にライフワークを見つけることが出来たので幸福度は100%にあがります」
・・・みたいに自分の未来の出来事に対しても幸福度の上がり下がりをつけている人が多いことです。
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未来の願望に対しても幸福度の上がり下がりを望むという事は・・・
僕らは結局、、、、
上がり下がりのある「私の人生ゲーム」を楽しんでいるのかもしれません。
そう考えたなら、今の状況がどんなに苦しいとしても・・・・・・
ズームを引いた大きな視点で見ると
自分が望んだ一コマかもしれませんね。
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すぺしゃる さんくす♪
みかちゃん、たかじん、みゆきちゃん、みゆきちゃん、ぽんて、ゆずちゃん、たっちゃん、もーりー、はぶ、じょにー、まりちゃん、そのたおおぜい。
言霊・・・想い。
そう、想いのこもっていない言葉に魂はない。
自分が信じ切れていない言葉をいくら話そうが
その言葉は言霊に成り得ない。伝わらない。
うわべで物事を語るより、いいね、いいねと
馴れ合うよりも、想いをこめて語りたい。
その時その言葉は言霊となり響きだすのだ。
響かない、ただきれいなだけの言葉を
いくつならべようがそんなものはその場限りの満足にしか
すぎないのではないか。
辛いときは辛いと言葉にし、苦しいときは苦しいと言葉に
すればいい。
言葉自身はネガティブであっても、良き想いがあれば
その言葉は良き言霊となって響くだろう。
振りまわされるまえに振りまわっている中心を考えろ。
そこにこそ自分という存在があるのだ。
姓名判断・・・いろんな流派があってそれぞれだ。
それで振りまわるのも時には楽しい。
ただ振りまわされそうになったときは、中心はどこか?
と考えればいい。
誰がその名前をつけてくれたのか?
そう、その名前を与えてくれたのはこの身を
授けてくれた両親だ。
これ以上の言霊があろうか?中心とはそういうことだ。
変化を求める前に中心に帰れとφは言いたいのである。
また会おう!チャオ!!φ